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【X大炎上】櫻井義秀『統一教会』中公新書の問題点をTKMT氏が指摘(信仰のない統一教会2世)

2024年1月27日、櫻井義秀『統一教会』(中公新書)について

TKMT / 信仰のない統一教会2世氏がnoteに記事を掲載。

note.com

具体的な問題点について、「宗教と社会」学会は対応検討中
2024/03/05 午前11時:「宗教と社会」学会の倫理指針において剽窃が禁じられていることと照らし合わせながら、櫻井義秀氏による剽窃疑惑に関連して質問を送った。櫻井氏は、「宗教と社会」学会で常任委員を務めている。質問内容は、常任委員に倫理指針に背く行為があった場合、どのような処分を下すのか、櫻井義秀氏の剽窃疑惑に関して調査を行うか、というものである。

櫻井義秀氏の具体的な問題点

  • 教団の公式文書ではなく運営者の身元不明かつ統一教会と敵対するいわゆる分派系のブログ記事を参照
  • 最低24箇所以上の誤植、事実誤認、矛盾
  • 3度の連絡には一切答えず、論拠を示した剽窃疑惑の訴えに対して、「クレーム」「送りつけられた」とあたかも不当な圧力のように述べている。

中公新書版の問題点

  • 櫻井義秀氏の記事をチェック編集したのか?

剽窃疑惑元のちゃぬブログの問題点

国からの助成金の問題点

島薗進氏の問題点

  • 最低24箇所以上の問題点のある書籍を称賛する

    島薗氏は、他にもマネー現代に掲載された片岡亮氏による「旧統一教会の信者が働くボランティア団体に振り込まれた『大金』…不可解な『資金移動』の裏側」という記事をX上にて何度も引用し拡散したが、これは後に記事に登場する人物まででっち上げた全くのデタラメな内容であることが判明している。そのため、マネー現代からも記事が削除され、島薗氏も指摘を受けて関連ポストを削除するに至っている

X大炎上

中山達樹 国際弁護士

櫻井義秀教授のことは全く信用していません。

加藤文宏氏

TKMT氏の櫻井義秀『統一教会中公新書)』への剽窃疑惑追及でもわかるように、宗教学者が活動家になってしまった。

家庭連合報道のきっかけとなった安倍元総理の暗殺事件。

暗殺容疑者は、

・ 反統一教会であり

・反カルト活動家だ。

家庭連合は命を狙われた側であり、事件前日の7月7日、奈良教会に銃痕、翌年閉鎖された。

TKMT(信仰のない統一教会2世)氏のnoteにあるとおり、

“カルト研究家”は近い将来、真相究明が成された暁にはどのようなポジションになるのだろうか。

TKMT氏の拡散お願いします。

櫻井義秀『統一教会』(中公新書)における翻訳の剽窃疑惑とその他の問題点について|TKMT / 信仰のない統一教会2世